新アクアミュージアムオープン

開業から25周年を迎えた『横浜・八景島シーパラダイス』では、あらゆる感情を揺さぶる“日本一の五感超刺激島”をキーワードに、アクアミュージアムをはじめとする水族館やプレジャーランドで、各種プログラム・施設のリニューアルを進めています。

日本最大級のスケールを誇る『横浜・八景島シーパラダイス』の水族館「アクアミュージアム」は、皆さまに今まで以上に生きものたちと楽しい時間を共有していただくため、“五感体感”をテーマに、生態系を活かした展示や最新技術を用いた演出、フィーディングや生きものの解説など、飼育スタッフのこれまでの知識・経験を発揮した、「アクアミュージアム~五感体感LABO~」として生まれ変わります。

横浜・八景島シーパラダイスはみなさまのおかげで、25周年迎えました!ありがとうございます

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LABO1 はじまりの海

LABO1 はじまりの海

リニューアルをしたアクアミュージアムは「海と森のつながり」をコンセプトに多様な環境に生息する生きものたちのすべてがわかる水族館へ。 ウェルカムスペースでもあるLABO1には幅約10メートルの水槽群が新登場し、シーパラのキャラクターフィッシュである「キイロハギ」や「カクレクマノミ」「チンアナゴ」などの人気ものが海の熱帯雨林とも呼ばれる「サンゴ礁の海」を再現した展示で皆さまをお迎えいたします。

いきもの
キイロハギ、カクレクマノミ、チンアナゴ、サンゴ礁など
LABO2 海の宝石 シェルリウム

LABO2 海の宝石 シェルリウム

飼育展示種数日本一のウミウシや貝のなかまを展示し、見るだけでなく「体験する」することができるエリア。 貝のなかまは古来より装飾物や通貨として扱われ、ヒトを引き付ける力のある生きものです。
中でもウミウシのなかまや貝がつくりだす真珠は「海と宝石」と呼ばれ、広い大海原でその美しさ、見つけた時の感動はまさに宝石を見つけた感動と同じです。LABO2「シェルリウム」ではアコヤガイから本物の真珠を取り出す体験も行なえます。

いきもの
ウミウシ、アコヤガイ

このエリアで体験できるイベント

真珠取り出し体験
  • 真珠取り出し体験

  • 自分の手でアコヤガイから真珠を取り出し、加工することでオリジナルのアクセサリーを作ることができます。
  • 料金:1,000円※アクセサリー加工をする場合、別途料金がかかります。
  • 所有時間:5分
LABO3 海で進化した動物たち

LABO3 海で進化した動物たち

生命の源、海。すべての生きものの祖先は海で誕生しました。中には一度は陸で暮らしながら再び海での暮らしを選ぶ生きものたちがいます。
LABO3で展示されている海獣類と呼ばれるアシカやアザラシもその一種です。そのからだのつくりは、海での生活に適したものに進化しながらも私たち人間との共通点を多く残しています。

いきもの
カリフォルニアアシカ、ハイイロアザラシ、ゼニガタアザラシ
LABO4 氷の海にくらす動物たち

LABO4 氷の海にくらす動物たち

北極や南極の海には、氷山がそびえ立ち、厳寒な氷の世界が広がっています。生きものにとって暮らしにくい環境と思われますが、実はあたたかい海にくらべ栄養源の豊富な海域です。
LABO4ではそんな冷たい海に暮らす生きものたち、「ホッキョクグマ」「セイウチ」「ペンギン」を展示し、解説イベント「はらぺこレクチャータイム」では寒さに負けないさまざまな秘密を、彼らの食事風景をご覧いただきながら解説いたします。

いきもの
ホッキョクグマ、セイウチ、ペンギン

このエリアで体験できるイベント

はらぺこレクチャータイム
  • はらぺこレクチャータイム

  • 飼育員の解説を聞きながら海の生きものたちの可愛らしい食事風景をご覧いただけます。
  • 詳細はこちら
LABO5 大海原に生きる群れと輝きの魚たち

LABO5 大海原に生きる群れと輝きの魚たち

身を守るために様々な形へと群れを変化させる小型魚、それを狙う中型魚の群れ、さらに頂点に君臨するサメなどの大型魚。そこは『喰う・喰われる』の厳しい自然の海。その海で、季節の移り変わりに応じて回遊する魚たちの群れは、太陽の光を受け、美しくキラキラと輝きます。
LABO5では、厳しい自然の海でたくましく生き抜く「群れと輝き」を再現しています。

いきもの
シロワニ、ホシエイ、マイワシ、トビエイ、マトウダイなど
LABO6 太陽の恵みをうける海と生きものたち

LABO6 太陽の恵みをうける海と生きものたち

八景島周辺の海には、干潟・アマモ場・藻場・磯場などのいろいろな海洋環境が存在します。
LABO6では東京湾と相模湾のさまざまな魅力的あふれるフィールドを表現し、それぞれの海域に適応した個性的な生きものたちを展示しています。

いきもの
コブダイ、ミズダコ、ベラ類、クエ、アカハタ、カゴカキダイなど
LABO7 未知なる海底谷 深海リウム

LABO7 未知なる海底谷 深海リウム

深海、太陽光がとどかない暗黒の世界。そして高水圧・低水温・低酸素・餌の乏しい過酷な環境。生きものたちは独自の進化を遂げ、この環境に適応し、生き抜いてきました。その生きものたちの生態の多くは謎に包まれています。
LABO7「未知なる海底谷 深海リウム」では、東京湾・相模湾の深海にすむ希少な生きものとともに、この海域で捕獲されたミツクリザメやラブカの標本を展示しています。

いきもの
サクラダイ、シキシマハナダイ、タカアシガニ、深海生物
LABO8 夜の海に潜む魅惑の魚たち

LABO8 夜の海に潜む魅惑の魚たち

太陽が沈んだ静けさが漂う夜の海。一見静まりかえったように見える水中では、昼間に息を潜めていた夜行性の生きものたちが、獰猛な本性をあらわにし、妖しく動き出します。小型魚たちは、仲間と身を寄せ合い、まるでひとつの生命体のようにうごめきながら、海に光が戻るまで、暗闇の中でお互いの命を守り、そして命をつないでいきます。
LABO8では暗闇の中で懸命に生きようとする、生きものたちの妖しく美しいもうひとつの海の物語をこの水槽では再現しています。

いきもの
アカシュモクザメ、メジロザメ、ミナミハタンポなど
LABO9 紺碧の大海原を旅する生きものたち

LABO9 紺碧の大海原を旅する生きものたち

水平線の先には、大海原が広がり深く濃い青一色の紺碧の世界が続いています。見わたすかぎりの海、隠れる場所もないこの環境には、海流に身をまかせ浮遊したり、優雅に回遊する生きものたちがくらしています。その姿は、紺碧の海を背景に美しく輝いています。
LABO9ではそんな世界の海を浮遊し大海原を旅する生きものたち「クラゲ」や「イカ」のなかまを展示しています。

いきもの
ミズクラゲ、アカクラゲ、アオリイカ、イトヒキアジなど
LABO10 フォレストリウム

LABO10 フォレストリウム

すべての生きものたちの源となる水。天空から落ちた一滴の水は、森にふりそそぎ小川となり、いくつかの流れが出会い大河となって母なる海に注がれていきます。
LABO10「フォレストリウム」では陸上生物や水辺の生物、水鳥、淡水魚など、水辺と森にくらすさまざまな生きものたちを展示しています。また、彼らに餌を与えたり握手ができる体験プログラムも多数実施しています。

いきもの
カピバラ、コツメカワウソ、ビントロングなど

このエリアで体験できるイベント

ビントロングのポップコーンタイム
  • ビントロングのポップコーンタイム

  • フォレストリウムに仲間入りした「ビントロング」の生態を分かりやすく紹介します。
  • 詳細はこちら
コツメカワウソのドジョウをどうじょ
  • コツメカワウソのドジョウをどうじょ

  • コツメカワウソたちの大好物のドジョウを水中で器用にハンティングする様子を見てみよう!
  • 詳細はこちら
コツメカワウソとあくしゅ
  • コツメカワウソとあくしゅ

  • コツメカワウソにエサをあげて握手をしよう!
  • 詳細はこちら
フォレストフィッシュ フィーディング
  • フォレストフィッシュ フィーディング

  • イベント中は人数限定でお客さまも餌やりにチャレンジすることができます。
  • 詳細はこちら
はらぺこレクチャータイム
  • はらぺこレクチャータイム

  • 飼育員の解説を聞きながら海の生きものたちの可愛らしい食事風景をご覧いただけます。
  • 詳細はこちら
LABO11 海の源・豊かな森にくらす魚たち

LABO11 海の源・豊かな森にくらす魚たち

山や森から湧き出た水は、川を流れやがて海へとその恵みを運び、生命の源として豊かな海を創りあげています。
この豊かな森の渓流には、美しい魚たちが棲みついています。しかしながら、日本水景では、外来種により日本古来より生息している魚たちの生活を脅かしています。
LABO11では「日本固有の淡水魚たち」・「外来種な淡水魚たち」・「保護されている淡水魚たち」と3つのテーマで淡水魚たちの世界を紹介いたします。

いきもの
渓流の固有種、ヨーロッパオオナマズ、ミヤコタナゴなど

アクアミュージアムリニューアル 五感体感ラボ

日本最大級のスケールを誇る「アクアミュージアム」は、皆さまに今まで以上に生きものたちと楽しい時間を共有していただくため、“五感体感”をテーマに、生態系を活かした展示や最新技術を用いた演出、フィーディングや生きものの解説など、飼育スタッフのこれまでの知識・経験を発揮した、「アクアミュージアム~五感体感LABO~」として生まれ変わります。

横浜・八景島シーパラダイスはみなさまのおかげで、25周年迎えました!ありがとうございます

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LABO1 はじまりの海

LABO1 はじまりの海

リニューアルをしたアクアミュージアムは「海と森のつながり」をコンセプトに多様な環境に生息する生きものたちのすべてがわかる水族館へ。 ウェルカムスペースでもあるLABO1には幅約10メートルの水槽群が新登場し、シーパラのキャラクターフィッシュである「キイロハギ」や「カクレクマノミ」「チンアナゴ」などの人気ものが海の熱帯雨林とも呼ばれる「サンゴ礁の海」を再現した展示で皆さまをお迎えいたします。

いきもの
キイロハギ、カクレクマノミ、チンアナゴ、サンゴ礁など

LABO2 海の宝石 シェルリウム

LABO2 海の宝石 シェルリウム

飼育展示種数日本一のウミウシや貝のなかまを展示し、見るだけでなく「体験する」することができるエリア。 貝のなかまは古来より装飾物や通貨として扱われ、ヒトを引き付ける力のある生きものです。
中でもウミウシのなかまや貝がつくりだす真珠は「海と宝石」と呼ばれ、広い大海原でその美しさ、見つけた時の感動はまさに宝石を見つけた感動と同じです。LABO2「シェルリウム」ではアコヤガイから本物の真珠を取り出す体験も行なえます。

いきもの
ウミウシ、アコヤガイ

このエリアで体験できるイベント

真珠取り出し体験
  • 真珠取り出し体験

  • 自分の手でアコヤガイから真珠を取り出し、加工することでオリジナルのアクセサリーを作ることができます。
  • 料金:1,000円※アクセサリー加工をする場合、別途料金がかかります。
  • 所有時間:5分

LABO3 海で進化した動物たち

LABO3 海で進化した動物たち

生命の源、海。すべての生きものの祖先は海で誕生しました。中には一度は陸で暮らしながら再び海での暮らしを選ぶ生きものたちがいます。
LABO3で展示されている海獣類と呼ばれるアシカやアザラシもその一種です。そのからだのつくりは、海での生活に適したものに進化しながらも私たち人間との共通点を多く残しています。

いきもの
カリフォルニアアシカ、ハイイロアザラシ、ゼニガタアザラシ

LABO4 氷の海にくらす動物たち

LABO4 氷の海にくらす動物たち

北極や南極の海には、氷山がそびえ立ち、厳寒な氷の世界が広がっています。生きものにとって暮らしにくい環境と思われますが、実はあたたかい海にくらべ栄養源の豊富な海域です。
LABO4ではそんな冷たい海に暮らす生きものたち、「ホッキョクグマ」「セイウチ」「ペンギン」を展示し、解説イベント「はらぺこレクチャータイム」では寒さに負けないさまざまな秘密を、彼らの食事風景をご覧いただきながら解説いたします。

いきもの
ホッキョクグマ、セイウチ、ペンギン

このエリアで体験できるイベント

はらぺこレクチャータイム
  • はらぺこレクチャータイム

  • 飼育員の解説を聞きながら海の生きものたちの可愛らしい食事風景をご覧いただけます。
  • 詳細はこちら

LABO5 大海原に生きる群れと輝きの魚たち

LABO5 大海原に生きる群れと輝きの魚たち

身を守るために様々な形へと群れを変化させる小型魚、それを狙う中型魚の群れ、さらに頂点に君臨するサメなどの大型魚。そこは『喰う・喰われる』の厳しい自然の海。その海で、季節の移り変わりに応じて回遊する魚たちの群れは、太陽の光を受け、美しくキラキラと輝きます。
LABO5では、厳しい自然の海でたくましく生き抜く「群れと輝き」を再現しています。

いきもの
シロワニ、ホシエイ、マイワシ、トビエイ、マトウダイなど

LABO6 太陽の恵みをうける海と生きものたち

LABO6 太陽の恵みをうける海と生きものたち

八景島周辺の海には、干潟・アマモ場・藻場・磯場などのいろいろな海洋環境が存在します。
LABO6では東京湾と相模湾のさまざまな魅力的あふれるフィールドを表現し、それぞれの海域に適応した個性的な生きものたちを展示しています。

いきもの
コブダイ、ミズダコ、ベラ類、クエ、アカハタ、カゴカキダイなど

LABO7 未知なる海底谷 深海リウム

LABO7 未知なる海底谷 深海リウム

深海、太陽光がとどかない暗黒の世界。そして高水圧・低水温・低酸素・餌の乏しい過酷な環境。生きものたちは独自の進化を遂げ、この環境に適応し、生き抜いてきました。その生きものたちの生態の多くは謎に包まれています。
LABO7「未知なる海底谷 深海リウム」では、東京湾・相模湾の深海にすむ希少な生きものとともに、この海域で捕獲されたミツクリザメやラブカの標本を展示しています。

いきもの
サクラダイ、シキシマハナダイ、タカアシガニ、深海生物

LABO8 夜の海に潜む魅惑の魚たち

LABO8 夜の海に潜む魅惑の魚たち

太陽が沈んだ静けさが漂う夜の海。一見静まりかえったように見える水中では、昼間に息を潜めていた夜行性の生きものたちが、獰猛な本性をあらわにし、妖しく動き出します。小型魚たちは、仲間と身を寄せ合い、まるでひとつの生命体のようにうごめきながら、海に光が戻るまで、暗闇の中でお互いの命を守り、そして命をつないでいきます。
LABO8では暗闇の中で懸命に生きようとする、生きものたちの妖しく美しいもうひとつの海の物語をこの水槽では再現しています。

いきもの
アカシュモクザメ、メジロザメ、ミナミハタンポなど

LABO9 紺碧の大海原を旅する生きものたち

LABO9 紺碧の大海原を旅する生きものたち

水平線の先には、大海原が広がり深く濃い青一色の紺碧の世界が続いています。見わたすかぎりの海、隠れる場所もないこの環境には、海流に身をまかせ浮遊したり、優雅に回遊する生きものたちがくらしています。その姿は、紺碧の海を背景に美しく輝いています。
LABO9ではそんな世界の海を浮遊し大海原を旅する生きものたち「クラゲ」や「イカ」のなかまを展示しています。

いきもの
ミズクラゲ、アカクラゲ、アオリイカ、イトヒキアジなど

LABO10 フォレストリウム

LABO10 フォレストリウム

すべての生きものたちの源となる水。天空から落ちた一滴の水は、森にふりそそぎ小川となり、いくつかの流れが出会い大河となって母なる海に注がれていきます。
LABO10「フォレストリウム」では陸上生物や水辺の生物、水鳥、淡水魚など、水辺と森にくらすさまざまな生きものたちを展示しています。また、彼らに餌を与えたり握手ができる体験プログラムも多数実施しています。

いきもの
カピバラ、コツメカワウソ、ビントロングなど

このエリアで体験できるイベント

ビントロングのポップコーンタイム
  • ビントロングのポップコーンタイム

  • フォレストリウムに仲間入りした「ビントロング」の生態を分かりやすく紹介します。
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コツメカワウソのドジョウをどうじょ
  • コツメカワウソのドジョウをどうじょ

  • コツメカワウソたちの大好物のドジョウを水中で器用にハンティングする様子を見てみよう!
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コツメカワウソとあくしゅ
  • コツメカワウソとあくしゅ

  • コツメカワウソにエサをあげて握手をしよう!
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フォレストフィッシュ フィーディング
  • フォレストフィッシュ フィーディング

  • イベント中は人数限定でお客さまも餌やりにチャレンジすることができます。
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はらぺこレクチャータイム
  • はらぺこレクチャータイム

  • 飼育員の解説を聞きながら海の生きものたちの可愛らしい食事風景をご覧いただけます。
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LABO11 海の源・豊かな森にくらす魚たち

LABO11 海の源・豊かな森にくらす魚たち

山や森から湧き出た水は、川を流れやがて海へとその恵みを運び、生命の源として豊かな海を創りあげています。
この豊かな森の渓流には、美しい魚たちが棲みついています。しかしながら、日本水景では、外来種により日本古来より生息している魚たちの生活を脅かしています。
LABO11では「日本固有の淡水魚たち」・「外来種な淡水魚たち」・「保護されている淡水魚たち」と3つのテーマで淡水魚たちの世界を紹介いたします。

いきもの
渓流の固有種、ヨーロッパオオナマズ、ミヤコタナゴなど
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