アクアミュージアム

開業から25周年を迎えた『横浜・八景島シーパラダイス』では、あらゆる感情を揺さぶる“日本一の五感超刺激島”をキーワードに、アクアミュージアムをはじめとする水族館やプレジャーランドで、各種プログラム・施設のリニューアルを進めています。

日本最大級のスケールを誇る『横浜・八景島シーパラダイス』の水族館「アクアミュージアム」は、皆さまに今まで以上に生きものたちと楽しい時間を共有していただくため、“五感体感”をテーマに、生態系を活かした展示や最新技術を用いた演出、フィーディングや生きものの解説など、飼育スタッフのこれまでの知識・経験を発揮した、「アクアミュージアム~五感体感LABO~」として生まれ変わります。

LABO

アクアリウム

「アクアミュージアム〜五感体感LABO〜」1階から3階で多種多様な“海の世界”を楽しんだ後は、今回のリニューアルの目玉である、4階に広がるLABO10『フォレストリウム』へ。
新エリア『フォレストリウム』は、陸上生物・水辺の生物・水鳥・淡水魚など、水辺と森に生息する生きものたちを展示する水族館初のエリアで、多様な生きものとの新たな 出会いを五感でご体感いただけます。

  • 海と森とのつながりが凝縮された新たな空間

『フォレストリウム』では、陸と海の境界線に多くの生きものたちが行き交う場所を表現し、「“水中と陸”を自由に行き交う生きもの」から「“陸”に上がり木々の上でくらす生きもの」まで、“海から陸地”に移り変わる環境を生態系の変化とともにお楽しみいただく空間に仕立てています。

  • 超至近距離で生きものとふれあえる!

さらに、『フォレストリウム』の「森のこみち」では、生きものたちとお客さまとの距離にもとことんこだわりました。従来の柵やアクリル越しではなく、隔てるものがない超至近距離で生きものをじっくり見られる環境をお届けいたします。
その他、生きものたちのことをより深く知っていただくためのレクチャーや、普段体験できないような餌付けを楽しめるフィーディングイベントなど、生きものについて学び、そしてふれあえる特別プログラムを多数お届けすることで、お子さまはもちろん、大人も楽しめる空間を目指します。

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