震災から5年。東北の復興とさらなる発展を願って株式会社横浜八景島は「マボヤプロジェクト」を実施します。

震災から5年。シーパラでは仙台うみの杜水族館、エプソンアクアパーク品川と共に、東北の復興とさらなる発展を願って、「マボヤのもりプロジェクト」を実施します。
マボヤの養殖は「三陸沖」を象徴するもの。収穫の時期には、三陸海中に美しいマボヤの垂下が連なります。マボヤを展示・食育・海育の材料として活用することで、全国に東北の復興を発信していきます。

イベント概要

開催期間

3/5~18

マボヤの展示

 

大きく育ったマボヤの垂下をアクアミュージアム3F、うみファーム内オーシャンラボでご覧いただけます。

マボヤを食べてみよう

 

三陸産のマボヤを使用したメニューを海のバーベキュー「焼屋」でお楽しみいただけます。

マボヤイメージ

マボヤ
マボヤ2

株式会社横浜八景島の震災復興支援活動のあゆみ

マボヤのもり/日本のうみエリア

マボヤのもり/日本のうみエリア

株式会社 横浜八景島では震災以降、義援金活動や東北3 県観光物産展、被災地でのボランティア活動など、様々な震災復興支援活動を行ってまいりました。
 そして2015 年7 月1 日、被災地のひとつである宮城県仙台市に、震災からの「復興の象徴」となる新たな施設「仙台うみの杜水族館」をオープンさせ、以降、地元宮城県のみならず、東北6 県を中心に幅広い地域の方々にお越しいただいています。

施設イメージ

 

仙台うみの杜水族館外観

 

東北最大級のパフォーマンス会場