横浜八景島シーパラダイス
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シーパラこども海育塾

横浜・八景島シーパラダイスでは、ひとが自然の海とふれあい、海と共に成長していくことを海育(うみいく)と名づけました。

次世代を担うこどもたちが生物多様性や地球温暖化について学び、海とふれあい、海を知り、海と共に成長していくことを願って2016年度「シーパラこども海育塾」を開講します。

海育塾ってどんなことするのかな??

地球温暖化の原因のお話やブルーカーボンへの取り組みについて学び、海の動物たちの飼育体験を行いました。

寒い地域に暮らす生きものたちの体のしくみを学んだり、「セイウチ」や「ホッキョクグマ」に、ごはんをあげる体験を行いました。

「東京海洋大学」にお邪魔して、実際の講義室で海が二酸化炭素を吸収する「ブルーカーボン」について学び、重要文化財「明治丸」の船内の見学を行いました。

国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)にお邪魔して、有人潜水調査船「しんかい6500」や、支援母船「よこすか」を見学しました。

海育塾の塾訓!じゅくくん

授業スケジュール

※各日現地集合、現地解散となります。日程等は変更になる場合がございます。

6/26(日)

入塾式/「温暖化ってなあに?」~私たちにできること~/海の動物たちの飼育体験

海育塾のスタート!まずは地球温暖化について学びます。海の動物たちの飼育展示場をお掃除したり、ごはんをあげたり、生きものたちと仲良くなろう。

会場

横浜・八景島シーパラダイス

7/25(月)

豊かで安全な海をつくる/海と空の研究所探険ツアー

たくさんの生きものがすむ豊かな海をつくり、台風や津波からみんなの命を守るための研究をする最先端の環境研究を見学しよう。

会場

国立研究開発法人 港湾空港技術研究所
(神奈川県横須賀市)

8/22(月)

深海ってどういうところ?/深海のふしぎを探る探査機を見学しよう

深海ってどういうところ?深海のなぞを解くために活躍する探査機を見学しよう。

会場

国立研究開発法人 海洋研究開発機構 横須賀本部
(神奈川県横須賀市)

9/17(土)

海のゆりかごづくりとこどもたち/アマモ場の生きもの観察

海の公園のアマモ再生に取り組んだ人々とこどもたちのあゆみを知って、海のゆりかご(アマモ場)で育つ生きものを観察しよう。

会場

横浜市金沢区海の公園(横浜市金沢区)

10/30(日)

ブルーカーボンって何だろう?/ロイヤルシップ明治丸の見学体験

森林よりも多くの二酸化炭素を吸収してくれている海に感謝しよう。重要文化財明治丸の活躍とは?

会場

東京海洋大学 越中島キャンパス(東京都江東区)

11/20(日)

東京湾アナゴ漁のひみつ/漁港のしくみを調べよう

東京湾ではアナゴ、アジ、サバなどたくさんのお魚がとれます。豊かな海を守る未来を考えた漁業を体感しよう。

会場

横浜市漁業協同組合柴支所(横浜市金沢区)

12/11(日)

ワカメの植え付け体験/海の工作教室/バーベキューパーティ!

ワカメの地産地消でブルーカーボンを体感しよう。

海の素材を使ったオリジナルアイテムを作ろう。

会場

横浜・八景島シーパラダイス

1/15(日)

魚のふしぎ発見!海と食卓をつなぐ研究所見学体験

私たちが食べている魚・エビ・カニ・イカ・タコなどの生きものを守り、増やし、安心して利用するための最先端研究を見学しよう。をしよう。

会場

【会場】国立研究開発法人 水産研究・教育機構
中央水産研究所(横浜市金沢区)

提供:水産研究・教育機構 撮影者:江場岳史(西海区水産研究所まぐろ増養殖研究センター)
撮影場所:西海区水産研究所奄美庁舎

2/5(日)

海の動物たちを守るために、私たちにできることは…?/海育塾体験発表会準備

海にすむ動物たちのことを知って、彼らのために私たちができることを考えてみよう。3月の海育塾体験発表会の準備をしよう。

会場

横浜・八景島シーパラダイス

3/5(日)

ワカメの収穫体験/海育塾体験発表会/卒塾式

大きく育ったワカメを収穫。最後は海育塾で学んだことをみんなで発表!ぼくたち、わたしたちはこんなに成長したんだよ。

会場

横浜・八景島シーパラダイス

募集要項

実施期間 2016年6月~2017年3月まで
募集人数 小学校1~6年生のお子さま25名とその保護者1名
(2016年4月1日時点での学年)
募集対象 計10回の企画に継続的にご参加いただける方
本募集要項の全てに同意いただける方
参加費用 年会費 30,000円(2名1組さま分)
(シーパラプレミアムパスをお持ちの方は27,000円)
応募方法 往復はがき
応募期間 2016年4月26日~5月20日消印有効
入塾者発表 2016年5月27日 当選の返信はがきを発送
お問合せ先 横浜・八景島シーパラダイス
シーパラこども海育塾 担当umiiku@seaparadise.co.jp

注意事項

  • 【参加費について】
  • ①年会費30,000円は、年10回分の授業料です。入塾手続き時に一括納金していただきます。
  • ②年会費は、塾生と保護者合計2名分の金額です。
  • ③年会費は、入塾手続き期間内に所定の金融機関にお振込みください。
  • 【傷害保険の加入について】
  • 授業の安全には万全の対策をとりますが、万一の場合に備えて、海育塾は入塾者を対象とした傷害保険に加入いたします。
  • 万一の場合は、当該保険の範囲内でのみ補償いたします。なお、保険の適用対象外の損害については、一切責任を負いかねます。
  • 【退塾について】
  • 次の場合は、退塾とします。
  • ①塾生本人および保護者からの退塾の申し出があった場合。
  • ②塾生または保護者等が他の塾生等の第三者に対し、
     精神的・肉体的に著しい苦痛を与えるなどの行為を行なった場合。
  • ③塾生の保護者等が、反社会的勢力と関係がある、または、反社会的な行為を行なった場合。
  • 【個人情報管理】
  • 塾生および保護者から得た個人情報については、個人情報保護法および株式会社横浜八景島の
  • 個人情報保護に対する基本方針に基づいて、厳正に管理いたします。
  • ▶個人情報の利用目的:海育塾運営における連絡および業務管理・海育塾運営に関するご案内または資料の発送・緊急の場合に行なう、塾生および保護者への連絡など。
  • ※海育塾の開催時に撮影した写真等は、海育塾および西武グループ各社の宣伝・広報のため、紙面またはWebページ上への掲載、看板・パネルの掲出等に利用させていただきます。また、マスコミの取材や撮影が入る場合がございますので、
  • ご理解とご協力をお願いいたします。
  • 【その他】
  • 塾生以外のお子さまの同伴はできません。
シーパラこども海育塾
横浜・八景島シーパラダイスでは、ひとが自然の海とふれあい、海と共に成長していくことを海育(うみいく)と名づけました。
次世代を担うこどもたちが生物多様性や地球温暖化について学び、海とふれあい、海を知り、海と共に成長していくことを願って2016年度「シーパラこども海育塾」を開講します。
▶ 海育塾ってどんなことするのかな??

「海育塾」についてもっと知りたい!!

どんなことをするのか気になる!!

そんな質問に、昨年実施した海育塾の授業内容を少~しお見せしちゃいます。

地球温暖化の原因のお話やブルーカーボンへの取り組みについて学び、海の動物たちの飼育体験を行いました。

寒い地域に暮らす生きものたちの体のしくみを学んだり、「セイウチ」や「ホッキョクグマ」に、ごはんをあげる体験を行いました。

「東京海洋大学」にお邪魔して、実際の講義室で海が二酸化炭素を吸収する「ブルーカーボン」について学び、重要文化財「明治丸」の船内の見学を行いました。

国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)にお邪魔して、有人潜水調査船「しんかい6500」や、支援母船「よこすか」を見学しました。

▶ 海育塾の塾訓!じゅくくん
▶ 授業スケジュール

※各日現地集合、現地解散となります。日程等は変更になる場合がございます。

6/26(日)

入塾式/「温暖化ってなあに?」~私たちにできること~/海の動物たちの飼育体験

海育塾のスタート!まずは地球温暖化について学びます。海の動物たちの飼育展示場をお掃除したり、ごはんをあげたり、生きものたちと仲良くなろう。

【会場】横浜・八景島シーパラダイス

7/25(月)

豊かで安全な海をつくる/海と空の研究所探険ツアー

たくさんの生きものがすむ豊かな海をつくり、台風や津波からみんなの命を守るための研究をする最先端の環境研究を見学しよう。

【会場】国立研究開発法人 港湾空港技術研究所
(神奈川県横須賀市)

8/22(月)

深海ってどういうところ?/深海のふしぎを探る探査機を見学しよう

深海ってどういうところ?深海のなぞを解くために活躍する探査機を見学しよう。

【会場】国立研究開発法人 海洋研究開発機構 横須賀本部
(神奈川県横須賀市)

9/17(土)

海のゆりかごづくりとこどもたち/アマモ場の生きもの観察

海の公園のアマモ再生に取り組んだ人々とこどもたちのあゆみを知って、海のゆりかご(アマモ場)で育つ生きものを観察しよう。

【会場】横浜市金沢区海の公園(横浜市金沢区)

10/30(日)

ブルーカーボンって何だろう?/ロイヤルシップ明治丸の見学体験

森林よりも多くの二酸化炭素を吸収してくれている海に感謝しよう。重要文化財明治丸の活躍とは?

【会場】東京海洋大学 越中島キャンパス(東京都江東区)

11/20(日)

東京湾アナゴ漁のひみつ/漁港のしくみを調べよう

東京湾ではアナゴ、アジ、サバなどたくさんのお魚がとれます。豊かな海を守る未来を考えた漁業を体感しよう。

【会場】横浜市漁業協同組合柴支所(横浜市金沢区)

12/11(日)

ワカメの植え付け体験/海の工作教室/バーベキューパーティ!

ワカメの地産地消でブルーカーボンを体感しよう。

海の素材を使ったオリジナルアイテムを作ろう。

【会場】横浜・八景島シーパラダイス

1/15(日)

魚のふしぎ発見!海と食卓をつなぐ研究所見学体験

私たちが食べている魚・エビ・カニ・イカ・タコなどの生きものを守り、増やし、安心して利用するための最先端研究を見学しよう。をしよう。

【会場】国立研究開発法人 水産研究・教育機構
中央水産研究所(横浜市金沢区)

提供:水産研究・教育機構 撮影者:江場岳史(西海区水産研究所まぐろ増養殖研究センター)
撮影場所:西海区水産研究所奄美庁舎

2/5(日)

海の動物たちを守るために、私たちにできることは…?/海育塾体験発表会準備

海にすむ動物たちのことを知って、彼らのために私たちができることを考えてみよう。3月の海育塾体験発表会の準備をしよう。

【会場】横浜・八景島シーパラダイス

3/5(日)

ワカメの収穫体験/海育塾体験発表会/卒塾式

大きく育ったワカメを収穫。最後は海育塾で学んだことをみんなで発表!ぼくたち、わたしたちはこんなに成長したんだよ。

【会場】横浜・八景島シーパラダイス

▶ 募集要項
実施期間 2016年6月~2017年3月まで
募集人数 小学校1~6年生のお子さま25名とその保護者1名
(2016年4月1日時点での学年)
募集対象 計10回の企画に継続的にご参加いただける方
本募集要項の全てに同意いただける方
参加費用 年会費 30,000円(2名1組さま分)
(シーパラプレミアムパスをお持ちの方は27,000円)
応募方法 往復はがき
応募期間 2016年4月26日~5月20日消印有効
入塾者発表 2016年5月27日 当選の返信はがきを発送
お問合せ先 横浜・八景島シーパラダイス
シーパラこども海育塾 担当umiiku@seaparadise.co.jp
▶ 注意事項
  • 【参加費について】
  • ①年会費30,000円は、年10回分の授業料です。入塾手続き時に一括納金していただきます。
  • ②年会費は、塾生と保護者合計2名分の金額です。
  • ③年会費は、入塾手続き期間内に所定の金融機関にお振込みください。
  • 【傷害保険の加入について】
  • 授業の安全には万全の対策をとりますが、万一の場合に備えて、海育塾は入塾者を対象とした傷害保険に加入いたします。
  • 万一の場合は、当該保険の範囲内でのみ補償いたします。なお、保険の適用対象外の損害については、一切責任を負いかねます。
  • 【退塾について】
  • 次の場合は、退塾とします。
  • ①塾生本人および保護者からの退塾の申し出があった場合。
  • ②塾生または保護者等が他の塾生等の第三者に対し、
     精神的・肉体的に著しい苦痛を与えるなどの行為を行なった場合。
  • ③塾生の保護者等が、反社会的勢力と関係がある、または、反社会的な行為を行なった場合。
  • 【個人情報管理】
  • 塾生および保護者から得た個人情報については、個人情報保護法および株式会社横浜八景島の
  • 個人情報保護に対する基本方針に基づいて、厳正に管理いたします。
  • ▶個人情報の利用目的:海育塾運営における連絡および業務管理・海育塾運営に関するご案内または資料の発送・緊急の場合に行なう、塾生および保護者への連絡など。
  • ※海育塾の開催時に撮影した写真等は、海育塾および西武グループ各社の宣伝・広報のため、紙面またはWebページ上への掲載、看板・パネルの掲出等に利用させていただきます。また、マスコミの取材や撮影が入る場合がございますので、
  • ご理解とご協力をお願いいたします。
  • 【その他】
  • 塾生以外のお子さまの同伴はできません。